神待ち掲示板

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家出掲示板で、偶然知り合った2人男性と意気投合しました。彼の家で飲んでいると高級ワインを運んできてくれて、口移しで私に飲ませてくれたりしました。
その流れは、とまどうヒマもないほど、ものすごく自然な流れでした。かなり女性の扱いに慣れている感じです。2人が事前に打ち合わせでもしていたのか、大人だからなのか、3人でそんなことをしているということに、まったく違和感を覚えなかったんです。
それどころか、彼らの作る雰囲気に飲み込まれた私は、すっかり体の力を抜いて、シャツ上から胸を揉みしだく手の感触や、ひざまずいて脚にキスをしながらストッキングを脱がし始めた男の愛撫に、あっという間に身悶えしていました。
家出していろんな男の家に泊まりましたが、これほどのテクニシャンは、初めてです。すぐにアソコが濡れたのが分かりました。股間の湿度はMAXです。
そんなふうに直前でじらすのは、彼の得意技。私が、ほしくてほしくて我慢できなくなって、自分からおねだりするのを待っているんです。
女性経験が多くないとできない芸当です。
興奮しすぎて、恥じらいも無くしていた私は、2人の手で服を?ぎ取られ、抱えられながら広いお風呂場に連れて行かれました。
お風呂でのセックスは、初めてでした。今までは、彼氏とも恥ずかしくて断っていたのです。でも、その時は気持ちよすぎて断る選択肢はありませんでした。 風呂場では、立ったままの家出娘の私の汚れた体に、泡だらけの手が4本伸びてきて、ねっとりと絡みついてきました。
石鹸のぬるぬる感がさらに気持ちよさを増していきました。俗に言うローションプレイと言うものなのかもしれません。
2人に大きくはないけれど形がよいとほめられるバストが、マシュマロケ?キのように泡まみれにされ、片方ずつ2人の手でソフトそして時には、激しくもまれました。
そして皆から、幼い顔に似合わずムッチリしていて色っぽいと言われるお尻には、力チカチでビンビンのぺ二スが押し当てられ、こすりつけられてきました。
もう絶頂を迎えそうでした。
そして、どちらの手かわからないけれど、充血しているクリトリスを、泡をつけた指先で転がされ、感じすぎてしまった私は脚をガクガクさせながら、絶え間なく襲いかかってくる快感に、大きな声で喘ぎ声を上げ続けました。
男の優しい愛撫に悶えながら、夢中でもう一人の男をフェラチオしいると、さらに硬さが増して大きくなりました。
そして、お尻に突き立てていたペニスをヒクヒクさせていました。ムズムズしていた膣の中のヒダを引き裂くような勢いで、挿入されそうでした。
こんな経験ができるのは、家出掲示板だけです。あとくされが無い他人ですからね。知り合いだとどうしても恥じらいが出るんです。 テクニシャンの男が腰を突き上げるたびに、お湯が激しく波打ち、フワフワと浮いている私の体は股間ばかりか、全神経を強く、優しくいたぶられ、激しく忘れられないような刺激を継続的に与えられながら、底知れぬ快楽の世界へと自然と誘われていったのです。
指先でクリちゃんを刺激されながらペニスを突き立てられているうちに、私は今まで経験したことが無いレべルの頂点に達してしまったのでした。
震えの止まらない私の汚れた裂け目は、亀頭を思いっきり締め上げたまま、放そうとしませんでしたが、彼は私の体を気使って、射精をこらえてくれていました。
彼は、射精をコントロールできるようです。
私は恍惚としながら、それでもまだ満足していませんでした。私の絶頂は一度では終わないんです。最低でも3回は行きたいんです。
これは、家出して神待ちする間に何人のも男に抱かれて満足するハードルがだんだん上がってきたのです。
風呂場でのエッチが終わって、ていねいに体をふいてもらった私は、今度はベッドに寝かされました。
男3人がゆうゆうと寝れると思われるベッドは、3Pには十分すぎる大きさでした。神待ちサイト